白髪とストレスの関係



 

白髪があると、見た目がずいぶん老けてしまいますよね。

 

逆に、白髪のない艶のあるきれいな髪は、見た目年齢も若くなります
面倒だからといって、ほったらかしにしておくのは、見た目が老けるだけではなく、自分自身の気持ちまで老けてしまいます。

 

美容院で染めてもらうと、確かにきれいに染まりますが、回数を重ねるにつれて、髪に負担がかかって、髪の質感も悪くなってしまいます。
ヘアダイの染料は、髪の毛の中の色素顆粒とケラチンタンパクを破壊して、髪の健康は損なわれてしまうのです。
髪の毛だけではなく、敏感肌の人は頭皮に炎症やかぶれをおこしたりすることもあります。

 

ストレスがあると白髪が増えるといいますよね。
ストレス状態が続くと、毛細血管が収縮して細胞の隅々まで栄養が届かなくなります。
つまり、白髪を増やさないためには、ストレスをためず、十分な睡眠と栄養が必要なんです。

 

私は、突然37歳のときに白髪が増えました。
思い当たるのは、仕事のストレスです。加えて、とにかく忙しく、睡眠時間もあまり取れなかったし、心も身体もつかれていたと思います。そのときからは、ずっと白髪染が手放せなくなってしまいました。
今回は、この利尻カラーシャンプーが、本当にシャンプーだけで染まるかを検証するために、数週間一切の毛染め行為をやめて、本来の私の白髪の状態を久しぶりに確認できたのですが、あの悩み始めた37歳のころよりも、10数年たっているのに、あきらかに減っていると感じました。

多分、仕事をやめて、結婚して、割とのんびりと暮らせているので、白髪の原因となるストレスから解放されたからなのかもしれません。

 

白髪を染めることとは別に、体の中から白髪を減らす生活をしませんか?

 

白髪を予防してつやつやの黒髪に・・・・!

 

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